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ファンドレイジング

興味ありあり~!!



日本ファンドレイジング協会

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by Kei_pmpark | 2012-06-25 16:32 | K-FIELD

助成金、ゲットだぜ!

相変わらず、ポケモン好きのムスメ。

次の消しハンのリクエストはポカブーです(苦笑)


あ、さて・・・・

奈良県くらし創造部協働推進課の地域貢献活動助成金申請が



おかげさまで



無事に採択いただきました!(パチパチ)





いよいよスタート。
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by Kei_pmpark | 2012-06-16 09:00 | K-FIELD

雨の中でダンスを・・・

以前、NHKでハーブ研究家のベニシアさんが出演されていて、心に響くいくつかの言葉を教えてもらった。

記憶力が著しく悪くなり、メモを取りに行くヒマもない小怪獣と過ごしている私は、気になる番組を見つけたら即録画していて、この日もすぐさま録画をしたのだが、肝心の一番覚えたかった言葉は間に合わなかった。


彼女は、

人生とは(で大事なのは)、嵐がすぎるのをじっと待つのではなく
雨の中でダンスを踊ること

だと話していた。

困難なことに見舞われて、
それが過ぎ去るのをじっと待つのではなく
どのような状況も
楽しんでしまうほどの気概が大事

ということ。

極限状態にあっても
なにかを楽しめる強さがあれば
生き抜ける

「ライフ・イズ・ビューティフル」はまだ見ていないけれど主人公の男性は
確かそういう人間だったはず。

耳障りだと考える雨さえ
希少なリズムに出会えた幸運だと
思っていこう。
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by Kei_pmpark | 2012-06-13 23:22 | 専業主婦ライフ

朝食を食べる習慣

朝食を食べるという習慣がなかったオットは、私がこれまでどれだけその必要性を話してもガンとして受け付けることがなかった。

なぜ食べないかという理由は、食べるとお腹の弱いオットが途中下車をする羽目になる・・・


と、いう・・・

365日中360日下痢をしてるようなお腹の弱い男性しか共感できないことによるものだった。


しかし食べないというのは少々語弊があり、お弁当と一緒に持っていくおにぎりを就業時間前に食べていたので、全く食べていないわけでもない。

ただし、大の大人がおにぎり一個・・・で一日を始められるわけでもなく、このことは長年の私の懸案事項でもあった。


それが!!
それが!!

苦節結婚12年目にして、

食べるようになりました!!

きっかけは帯状疱疹。

先日帯状疱疹になったオット。

あれってやっぱり凄く痛いみたいで、朝起きてなるべく早く薬を飲みたいオットが、食べてからしか飲めないということで、朝食を要求。
鉄道ダイヤが変わって、朝出るのが10分ほど遅れたこともあり、十分食べる時間も出来たといのと相まって、それからもうひと月ほど経ち、薬がなくなった今も、朝食を出せば食べるようになった。

「途中下車する」云々は、きっと本当の時もあったけれど、やっぱり大丈夫(=めんどくさかった)だったんじゃん。

と思うけど、結果今は食べてるんだから余計なことは言わない。

くわえて、朝起きたら水を一杯という習慣も、前は聞き流していたくせに飲むようになった。

私の父も、オットの父も脳梗塞をしたのだから、大事なことだ。

私もオットももうアラフォー。
色々気をつけてまだまだ働かねばならないのだから。
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by Kei_pmpark | 2012-06-07 15:15 | 専業主婦ライフ

貴重な体験

先日、無事にプレゼン終わりました。

公的な助成金だったので、公開プレゼンでもあり、有識者らしい6~7名が眼前に座った場面でのものでした。

我々のプレゼンの手法は、また別のところで紹介するとして(笑)、プレゼンが終わった時には拍手が起きたのと、有識者らしい方々から概ね好評な評価も頂けたのと、色々と興味深いエキサイティングな体験をさせてもらいました。


私は主に質疑応答のところだけ発言をしたので、全体的には楽をさせてもらいましたが、好意的な評価のおかげか、質問にも緊張することあまりなく、心がけた点を忘れず、応えることが出来たように思います。




助成金が下りるかどうかの答えはもう少し先に出ますが、とても楽しみです。
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by Kei_pmpark | 2012-06-04 22:27 | K-FIELD

明日はプレゼン

私達の団体の今年度の事業の申請が、第一次をパスし、明日県庁での公開プレゼンに参加することになった。

プレゼンの手法に関しては、代表にお任せし、今のところ秘密なのだけれど、私は想定問答集を作成した。


私はかつての会社員生活でもプレゼンなどしたことはないし、どちらかと言えば技術屋的な仕事をしていたので、人の前で話すということも皆無だった。

そんなわけで、色々と下調べをして、

プレゼンとは
質疑応答とは

という付焼刃的知識を詰め込んで取り組んだ。

プレゼンに5分
質疑応答に5分

という短い時間であるので、有効に使わなければならない。

私は敢えて質疑応答係となって、自分を鍛えてこようと思う。

さて、質疑応答だが

言いたいことは色々あるし
応え的にはNoでも、「それは考えているのですが・・・こうこうこうで(くどくど)・・・結局のところNo」
と、ならないように

【あくまでもこの事業ではどうなのか】

ということをまず応えて

それから、「しかしその点に関しても検討しているところです」

という形でもっていく。

普段話していても

よーくよーく聞いてみると

あ、結局それってNoってことなのね。

もしくは

あれ?今論点がどんどんズレて、結局なんの話だったっけ?

となることは多い。

こういう話し方は女性に特に多いように思うし
男性はやはり「結論はなんだ」というところから来るので、私もついやってしまうと、オットなどにはきわめて不評な話し方とも言える。

私は普通の女性より男性っぽいので、女性同士で話している時はなりにくい状況なのだと思うけれど、それでも緊張していたり、自分にとって分が悪かったり、自分を良く見せたいと思っていた時などについ、色んな枝葉をつけがちになる。


明日は潔く

イイエはイイエで
分からないは分からないで

当たって砕けてきます。
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by Kei_pmpark | 2012-06-01 23:33 | K-FIELD