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その後もろもろ

どうも、と、ひっそり更新。

前回お伝えしていた、ホシザキの食洗器の不調は・・・
単なる洗剤の買い間違い・・・でした(ちゃんちゃん)

食洗器用の洗剤を購入したらばおさまりました。
わざわざ尼崎から、友人がメンテに来てくれたのに、ゴメンナサイな結果。
それからは元気に動いてくれております。

我が家も9年目を迎えておりますが、大きなテコ入れなんかは全くなし。
ありがたやありがたや。

じょぶさんとも庄司さんとも変わらずありがたーくおつきあいさせて頂いております。

上の子は4年生、下の子は年少さんとなりました。

ネコズは二匹とも相次いで天国へ旅立ってしまいました。
寂しいッス。
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by kei_pmpark | 2014-10-13 21:58 | ノンカテゴリ

あなたはカミを信じますか?

唐突ですが、こんなタイトル。

私は今まで占いと言うものに行ったことがなかった。
おそらく就職してからは、雑誌の占いページからも遠のき、我が道は私のみが知る!的な心意気(?)により、誰かになにかをお伺いを立てるということから遠のいていった。

そんなワタクシ、こないだ初めて占いをしてもらいました!

多分四柱推命的なことからの現状(私はこういう人だ)と予測、そしてカードをつかった占い。

四柱推命もカードも1つの一般論にしか過ぎないんだろうけど、それにその識者のカンなるインスピレーションをブレンドするのが占いだと思っているので、同じカード1つでも読み方で変わってくるだろうし、多分そこが面白みでもあるのだろう。


占いの内容はたーいへん興味深く、大変当たっていたと思います。
我が町で定期的に開かれているものであるので個人的に興味のある方は私に連絡をいただければお教えします。


その中で、自分の数字というものをだしてくれるのですが、それが長年自分が縁があるなぁと思っていた数字だったのに驚きました。

縁があるなぁというのは、例えば卒論の提出に並んでいたら、整理券の番号の下ヒト桁がそれだった・・・とか、たまたまきまった電話番号に入っていた、とか受験番号にあった、とかそういう系。
もしかして自分のラッキーナンバーなのかなと思っていた数字だったので、確信しました。

まぁ、だからといって、この先、何かをするときに「じゃぁ、×番で」と言ってもうまくいくと言われたとか、そういうことではないですが(笑)
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by Kei_pmpark | 2012-07-25 00:49 | ノンカテゴリ

数年ぶりに・・・

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名刺を作りました。

張り切って2柄。
写真は私の名刺ではなく、代表の名刺です。


名刺を持つのは何年ぶりだろ。

新姓になってからの名刺は初めて。


明日使います。
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by Kei_pmpark | 2011-10-25 13:30 | ノンカテゴリ

共助へのとりくみ

テレビから連日流れてくる映像から目が離せません。

自然の脅威の前の、人の無力さに、うちひしがれています。

オットの伯父達や従兄弟の所在はいまだ不明です。
津波に備えた訓練は行き届いていた地域だけに、早急に逃げてくれていることを祈ります。

壊滅状態になった町を見ているのもつらかったですが、小さな赤ちゃんを抱いて裸足で逃げてきた母や、家族が生き埋めになってしまった女性の様子を見た時の方が衝撃でした。

売り出しをしたスーパーに前日から並んだという女性は、赤ちゃんを背負い、小さな子の手を引いて、やっと手に入れた粉ミルクを、脱水症状になる前に飲ませるのだと足早に帰っていきました。


こんな時だから、どうしても被災地の赤ちゃんやママたちへの気持ちがつのります。


災害の時、自分たちに何ができるか。

それを今回改めて考えた方は多いのではないでしょうか。


私は今回「自助・共助・公助」という言葉を知りました。

「自助」とは自分の力で備えること
「共助」とは周りの人々や地域で助けあうこと
「公助」とは公的な助けです。

日本人はよく、役所や国などの公的機関に依存した言動をしますが、災害時などの緊急事態においては公的な援助には時間がかるものであり、自分たちが日ごろ備えているもの、周りからの支えあいがまず重要になります。


まずは自分で身をまもる術を用意しておくこと。
しかし個人の力には限界があります。普段から地域の中で声を掛け合い、助け合える関係を作っていくこと。

自分も誰かを助ける存在になれるよう心構えしておくこと。

そのことを強く思いました。


さらにこの事態から学べるとしたら、今こそすべての価値観を考え直し、人間は人とのつながりのなかで生きていることを考え、復興に向け国内が一つになって協力していくことだと思います。


くだらない国会審議はもう飽き飽きです。
責任のなすりあい、足の引っ張り合い、重箱の隅をつつくような揚げ足取りの論戦ももう十分。

もう一度一から地域・国家を作り直していくことが、残された私達に出来ることなのではないでしょうか。



すべての被災者の方に、
心からのエールを。
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by kei_pmpark | 2011-03-15 14:27 | ノンカテゴリ

飛行機、押さえました

とりあえずオットの休暇を調整中でして、日曜にHISに行って希望のプランを出してもらい飛行機だけおさえました。

HISで色々プランを出してもらって決める予定でしたが、行く前にコースをネットで色々調べていたのが結果的には良かったです。

とりあえず子連れなので子連れ旅行用のパンフレットを持ってきてくれたのですが、うちの子はまだ3歳ですし、キッズミールフリーなんてものがなくてもいいし、実はファミリー用のツアーの得点っていまいち必要じゃないものばっかりなんですよね。

そちらは子供料金が半額とかいう文字もありましたが、そもそも私がネットで見てたツアーの方が大人料金からして安かったので、その旨伝えてみたら一度奥に引っ込み、私が見ていたものよりさらに安いツアーを見つけてくれました。

子供料金は半額ではなかったものの、大人料金がすでにかなり安かったのでトータルの金額はファミリープランよりも安くお得で、そちらのコースにしました。窓口の方もすべてのコースを把握しているわけではないのでしょうね。

今回は初めてのハワイだし印象よく終える為に、さらには子供がいることもあり少し割高になってもホテルで楽しめるように、とホテル限定のプランでヒルトン ハワイアンビレッジ&スパにしました。
プールの規模も一番の6つだし、ホテル内には動物たちがたくさん放し飼いにされていてちょっとした動物園みたいなもので子供も楽しめそうです。ホテル前のプライベートビーチにすぐ出れるのもいいですね。金曜の夜は毎週花火が上がるそうです。・・・金曜の朝出国してますが(笑)

ワイキキ中心部にあるのでどこへいくのも便利な立地も魅力的。

慣れてきたらもう少し安いホテルに泊まって長く行くのもいいですね。今回は4泊6日。
・・・慣れてきたら・・といいつつ、次回はないかも・・・しれませぬが(笑)

心配なのは

1.休暇がfixするのが今週中でまだ決定ではない

2.こあっきぃの幼稚園で水疱瘡が大流行。

という点です。
1はオットに頑張ってもらうにしても2は防ぎようがない・・・
もう少し早くに分かっていたら水疱瘡の予防注射を受けておいたのですが、今の時点ではもはやビミョウな感じです。
注射を受けても抗体ができるのは10日~14日。
さらに今もし潜伏期間中であったとしてこの注射をうったことで軽く済むということはない。
注射を受けると絶対にかからないというわけではない、ただかかってもかなり軽く済む。
お値段は8千円!

値段はともかく、注射を受けることの利点って特にないのかも。。
注射を受けて抗体が出来てからうつったとしても症状がでるのは帰国してから。
注射を受けても抗体ができるまでにかかってたら旅行中に出ることもある。

まぁ、しかし

注射を受けてたらほとんど熱もブツブツも出ずかなり軽く済むのを身近で見てるのでこの先かかることを考えても受けておく方向で手配しました。

ふー

大人の旅行は仕事の都合とかでキンチョウしますが子供連れはこういうのがいやなキンチョウをもたらしますねぇ。

ドキドキするなぁ。
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by kei_pmpark | 2008-05-13 00:32 | ノンカテゴリ

ここはインテリアブログだった

最近mixiによく出没してます。

このブログはもともとの目的だった「ウチに関すること」に移行していくつもりです。

二胡のレッスン模様などはmixiにUPしてますが、こちらにもUPすべきか
迷い中。

ちなみにmixiのHNは「KEI」ではないので「KEI」で検索しても
でてきません。

内面的なことや日々の葛藤などもちょっとヘビーなものはmixiで。

でもmixiのスタンスってのもちょっと疑問なところあるんですよね。
てかあれは誰が見てるかわかりつつ共通の話題で楽しむっていうスタンスだと
思うので、「誰がみてる」ということを意識しながら書くっていうのが苦手な私には
しっくりこないところもあるわけです。


ま、でも家の写真も公開している元・家作りのHPから波及したブログに
その後の自分の内面的な部分の日記も公開することも無理があるわけで。


そんなわけでインテリア関係や家に関する話題にそくしたちょっとした日常で
引き続きお楽しみください。
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by kei_pmpark | 2007-11-29 00:01 | ノンカテゴリ

綾鷹KAMONジェネレーター

KAMONを作ってくれるというサイトを小耳に挟んでいたらあるブログで紹介されていたので
私もやってみました。
名前と生年月日で出来ます。

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【四葉】 四葉紋のあなたは争いごとを遠ざけ、平和を好む温和な性格。周りとの調和を大切にし、多くの人々と手に手をとって生きてゆけば必ずや、あなたも、そしてあなたを取り巻く人々も平穏で素敵な人生を送れることでしょう。持ち前の優しさと協調性を大切にして、素敵な日々を過ごしてください。


さてあたっているでしょうか。



綾鷹KAMONジェネレーター
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by kei_pmpark | 2007-11-12 22:25 | ノンカテゴリ

奈良燈花会

奈良に来て初めての燈花会に行ってきました。

ずっと行きたかったのですがこあっきぃが生まれたり小さかったりしたのでのびのびのなっていまして。


毎年良くなっているという燈火会。燈火の数が増えたり見せ方に工夫がなされているのでしょう。

この日はざっと雨が降ったにも関わらず、蒸し暑い一日。
しかしこういう機会でもないと、と張り切って浴衣を着ました。久しぶりだったので1度目はおはしょりのあたりが気に入らず着なおし。クーラーかけてないと汗だくで着れません(笑)
こあっきぃは小さな甚平さん。

日が落ちると涼しくなるかと思いきや蒸し暑いのはそのまんま。でも待ち合わせの駅に近付くにつれ浴衣人口が増えて着たのでやぱり着て来て良かったと思いました。

近鉄奈良駅を出るとすでにスゴイ人。ガイジン率も高し。
地図を見ながらほとんどの会場を回りました。


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こあっきぃもはしゃぎまくって
シカをさわり、唄いまくり、でございました。
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by kei_pmpark | 2007-08-15 09:04 | ノンカテゴリ

広島の旅 ラスト・・・・・とオマケの話

旅の最終日は広島市内をブラブラしました。
朝早くに宮島を出て一時間ぐらい。
初めての広電はなんだか近代的なツラ構えでした。いや、いろんな種類が走っているようですが。
びっくりしたのは原爆ドームが近代的な高層ビルに埋もれて全然目立たなかったこと。は?ここに埋もれるように原爆ドームが!?というのが正直な感想です。

後日京都の景観条例のニュースに関連してこの広島の原爆ドームが世界遺産の認定委員会かどこかから指導を受けているというニュースを見ました。原爆ドームの周りのこの高層ビルが原爆ドーム及び平和公園の周りの景観を損なっていると。そりゃそうだ、アレは確かに損ねていた、と思い出したものです。

話はそれましたが今回の市内観光の一番の目的は「広島焼き」を食べること。これで広島食べつくしミッションはすべて完了なのです。ところが名だたる広島焼きのお店は大体夕方17時から営業。広島焼きの有名店がいくつか入った広島焼きビル・・・みたいなのに入るのは情緒がないからと数少ないお昼に営業しているお店を見つけやっと広島焼きにありつけました。

c0051759_212940100.jpg注文したのはすべて(魚介とそば)がトッピングされた広島焼き。
お祭り等で食べたことがあるので広島焼きのイメージは出来ていたのですが、当然こちらはかなり美味い。薄い生地が軽くもなく重くもなく味ワイあり。キャベツは甘いしソースも甘め。キャベツが多い分関西のお好み焼きよりライトでお昼ご飯というよりは軽食という感じ!?か。
しかしこのお店、有名どころらしいですが店内はタイガース一色。カープの本拠地なのにトラ吉!?大変興味深かったでございます(笑)


しかし今回の広島旅行は美味かったの一言。すべてを食べつくしました。本当に。
あらかじめガイドブックでめぼしを付けていた行きたいお店はすべてまわれたし、満足の旅でした。

次はどこへいけることやら・・・・
希望を言えば飛行機に乗りたい。そして海を越えたい・・・と思うのですが。。。

≪おまけ≫を読む・・・
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by kei_pmpark | 2007-04-02 21:46 | ノンカテゴリ

春は別れの季節

もう春だよ・・と思っていたら一気に冬に逆戻りしていた今月。
3月と言えば転勤族にはドキドキする季節・・・なのですね。

うちの兄も転勤が決まり、こないだ私が訪れた牡蠣が美味しい土地への赴任が決まりました。
赤ヘル軍団の土地にはもう二度と来ることはないだろうと思っていたのに、また来ることがあるかも(笑)

もう一人。私の小・中学時代からの友人もダンナさんの赴任で九州へ行くことに決まりました。彼女は才色兼備。昔から美人で勉強も良く出来て今は先生をしています。
彼女が先生になるまでには努力の日々。結婚したのももう合格はムリだろうと思ったから。ところがその後最後に受けていた試験に合格。それからずっと夢だった仕事に頑張ってきました。

1度の転勤はあったものの幸運にも通勤のできる関西圏だったので仕事を続けていましたが、今回はもはや無理な土地。それでもまたそろそろ転勤の可能性をにおわされていたようで今年度は悩みつつ仕事をしていたようです。


単身赴任してもらってこの仕事を続けるのか、ついて行くのか。子供はいつ作るのか。

私は彼女が苦労して勉強していた日々を知っているし、仕事をする彼女を応援していたのですが、ご主人の人柄もそして色々な出来事を経て結婚したという彼女達の歴史を考えると、彼女には家族を大事にしてもらいたいなぁと思う気持ちはありました。よくできる彼女だからこそ、そしてそんな彼女をずっとみてきた彼だからこそ、今選んだ結果で二人がその後お互いの気持ちを見失うようなことにはなって欲しくないというのが正直な気持ちでした。

ただそこは夢だった仕事を手に入れた彼女の決めること。

3月になり兄の赴任の知らせがあったので彼女にもどうなったのかメールしてみたところやはり赴任が決まったとのこと。そして彼女も退職する旨告げたそうです。

今だから出せた答え。そう思います。
きっとダンナさんは自分に着いて来ると言ってくれた彼女の気持ちをこの先忘れることはないと思います。彼女の努力をずっと見てきた彼だから、彼女がそう決めるまでの色々な葛藤や決意をすべてわかって。

オーバーかもしれませんが、夫婦にはこういうターニングポイントが人生において何度か訪れると思います。その曲がり角が大きければ大きい程、お互いが力強いかけがえのない味方だと思える時もあるし、失望こそしなくても相手の存在が自分の中でポロリとなにか欠けたような、そんな寂しい気持ちになることもあると思うのです。
強制はできないけれどやっぱりこちらを選んで欲しかった・・・という思いは無意識だったとしてもいくつか続くと大きな失望につながるかもしれないとも思います。


新しい土地で、また彼女なりの遣り甲斐を見つけて輝いて欲しい、そう思います。有能な彼女だからきっとそれができるはずです。


がんばれ!!!
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by kei_pmpark | 2007-03-20 16:19 | ノンカテゴリ