ネーミング

最近なんとなく昼と夜の区別がついてきたんじゃないかと思わせるこあっきぃ。
夜はおっぱいの後、起きてる状態で布団に入れてもしばらく一人でごにゅごにゅして眠ってくれるようになりました。
昼間はご機嫌で遊んでいたりします。っても大抵泣いてるんですが。

おっぱいはryokoさんに教えてもらったサイトを見ながら、昼間は頻回授乳、夜は40~60をたまに足すってので乗り切ってます。
左のおっぱいはなんだか調子がいいんだか悪いんだかよくわかりませんが、夜は大体3時間はあくので両方カンカンに張ったりして、張ってることはいいことだけど、張りすぎるとこあっきぃがどうも飲みにくいようで、左のおっぱい→右のおっぱい(こっちはあふれるぐらいポタポタたれてる)→左のおっぱいに帰ってきたとき、眉毛を寄せて駄目出しされたりしてます。やっぱでないのね、こっち。

さて、そんなこあっきぃですが、今日は名前のお話。

以前みなさんにヒントとしていお話していた名前は実はボツになりまして(笑)、結局別の名前になりました。
今はその名前からとって大体『いっちゃん』と呼ばれてます。
私たちが考える名前は漢字ってのが大体なくって、もともとこの名前も使いたかった漢字があったのですが、オットに「男の子みたいで」という理由から却下されました。
結構いいかと思ったのですが。

それからずっとひらがなで行こうと落ち着いていたのですが(でも漢字は諦めず探していた)、出産の次の日、オットがある人から今の漢字を教えてもらって、出生届を出す寸前に漢字が決まりました。

どちらにしても、『生きることを大事にしてほしい』という両親の願いが込められています。
愛されてこの世に生まれてきたからには、自分を大事にして、人も大事にして、生きてることに感謝して、愛して生きていって欲しいと思っています。

ちょっと当て字っぽくなっちゃって、説明しないと読んでもらえない漢字になっちゃったけど、誇りを持って生きてってね、こあっきぃ。
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by kei_pmpark | 2005-05-16 14:56 | 育児ライフ