高圧的態度

フフフフ。

ついに手に入れました。
気になるアイツ。
きれいになるアイツ。


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ジャパネットです!

持つべきものは金払いのよい実家(笑)

前々から欲しかったのですが、同じく欲しがっていた実家と半分ずつ出し合って購入しました。
半端なくきれいになるから、出番はきっと一年に一度ぐらい。
そうなるとコストコの塊肉や、エライ数入ってるマフィンのように、誰かとシェアして購入する方が絶対みんなハッピーでしょ?

身重のハンデをフル活用しているワタクシは実家より専属の清掃員の方をお招きしました。

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足だけ登場。

チチです。

「ダスキンから参りました」と我が家にやってきた、お茶目なチチ。

ご覧いただいてお分かりのように、きれいにしたコンクリート平板とこれからの平板は一目瞭然。

外壁は見えないところで試してからという指示を半ば無視して、掃除するダスキン・チチ。

コラコラ。

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このように窓枠、ポスト枠に垂れた雨染みがありましたが、

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ほとんどわからないぐらいきれいになりました。

が、さすがケルヒャー。高圧すぎて、一部外壁に小さな穴が。

翌日それを見たオットは、「弾痕」と称してました。

確かに。

どこかの抗争に巻き込まれた家みたいです。

あぁ、しかしきれいになりました。

ただ、高圧で吹き付けられた水は半端なく飛び散ります。
周りのいたるところ、黄砂後の雨のような点々が・・・

掃除をされるなら、ワックスかけのように、どこからはじめてどこで終わるのか、道順を考えてからの方がよいかも。

熱心だけど、行き当たりばったりなダスキン・チチは、迷走しながら気付いたとこ掃除してたので、あとから、仕上げに弱ノズルで掃除するロスがありました。


洗車するのも楽しみ。
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by kei_pmpark | 2010-08-07 16:11 | 物欲大王